我流!子育て繁盛記

音楽の話、愛娘達の話、日々のひとりごと。

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ビートルズの演奏における一考察(嘘)

今日タワーで見つけて試聴してみました

カム・トゥゲザー~ブラック・アメリカが歌うビートルズ

録音自体は70年代前後が多いので、リアルタイムにカバーしてたわけですね。
ビートルズの影響力が良く分かります。

曲はというと、どこぞのなんちゃってカバーとは違い、完全にそのアーティストの曲として消化されていて、
ファッツ・ドミノのEverybody's got something to hide~のピアノがメチャいい感じだったのと、
アレサのLet it beはアレンジがどうのという以前に、アレサの歌にやられました^^

全部聞いてないですけど、面白いコンピですね~ジャケットもw
フトコロが暖かければ、もう少しで買うところでした

やはり、曲がいいからカバーもいいのかと思いつつも、
どの曲もリズム隊が黒くてかっこいい。

個人的にR&Bとかのタイム感が大好きだからなんだろうか
いや、客観的にもそうに違いない^^

ということは・・・
ポールは大丈夫だとすると、原因は・・・

と、どっぷりビートルズファンでない私がとやかく言うのは
この辺で^^;

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